アイエス・リビング_SmartStyle

is・Livingが造るmono=「居心地の良い空間」 「工夫とアイデアで実現するローコスト」 「楽しくなるプランニング」 「機能的な動線」

  アイエス・リビング_SmartStyleのナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> プライベートのページ > どうにもならない独り言  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

どうにもならない独り言

2011 - 09/13 [Tue] - 00:00

「またかよ・・・」「もういい加減にしてくれ・・・」
そんな言葉しか過りません。

色んな角度から、色んな視点で、色んな人が、それぞれ想うことを全て満たすなんてことは無理だとわかった上で、一新した事を機に、大震災からの復興と共に今度こそ日本の政治を立て直して欲しいという期待を込めて、新生野田内閣を応援しよう!といった内容の記事を前回のブログに書きました。

スタート時の支持率もそれなりに高いもので、その数字の中には私とも同じ思いを抱く人が少なからずいるのだろうとも思いました。

が、しかし・・・・
新内閣スタートわずか9日目にして「またか・・・」というため息が出るような経済産業大臣の軽率な言動と行動が波紋を呼びました。

この後に及んで何故?こんなことが起き得るのでしょうか?
私にはどうにも考えられません。
おそらく当人に悪意もなく、それほど大きな問題になる前提であのようなことをするはずもないでしょうが、逆にいえば今の日本の大臣はそれほどまでに事を軽視しているとも言われても仕方ないでしょう。

情けない・・・・ がっかりしました

今回はこの大臣の弁明の機会もなく、速辞任というスピード対応で事をこれ以上大きくならないうちに一応のケジメをつけ、正に「即戦力」といえる後任が決まり、仕切り直しとなったわけですが、憲法に従いその後任大臣の認定する儀式が皇居で行われている画を報道で観ましたが、天皇陛下の心情もどことなく表情に垣間見られた気がしたのは私だけでしょうか?

さて、
もう起きてしまたことを後戻りしても何も前進しません。
しかしながら、毎度心配なのは、そのことは我々一般国民よりも国会においての方が悪い流れになってしまうことです。
つまり、山積みの課題をどうサクサクと解決していくかを期待して観たいと思う国会中継ですが、早くも野党側は声を揃えてこの失態した経済産業大臣に対する総理大臣の任命責任にばかり集約している気配を感じることです。

この任命責任はあって当然でしょう。
しかし、そればかりをやりあって、本題がいつまでも前に進まないのが毎度のパターンで、これこそが国民がうんざりする大きな要因ですよね。
かといって、この問題、決して軽視してもいけないことで、敏速な対応でそのまま逃げ切るような無し崩しにも出来ません。

この状態で現在は総理大臣のマスコミ向けのアナウンス不足が取り正されてきました。

う~~~~ん・・・
今度こそ威厳のある国会であって欲しい
世界にナメられない強い国であるために、その前に国民の関心のポイントが俗っぽいことばかりではなく、本心で被災地の復興、経済の復興、毅然とした領土の主張、安心の防衛の為の政策に耳を傾けるような国会に期待したい・・・ というよりも、何とかしてくれ~~というのが本音ですね。

あぁ、
仕事現場が忙しい中のはずなのに私は何を一人で興奮しているのでしょうか?

話が全然変わりますが、
それにしても、再び真夏を思い起こすような暑さがぶり返していますね。
私も外での仕事が辛いです。
秋が近付いたことによる気の緩みで熱中症など、体調を壊さないように皆さんご自愛ください。

・・・今回は、最近、忙しすぎてちょっとイライラ・バテバテ気味なオヤジの独り言でした

 | HOME | 

プロフィール

アイエス・リビング株式会社

Author:アイエス・リビング株式会社
発信:is・Living営業企画室
東京都多摩市落合1-5-1-701

is・Livingは多摩ニュータウンを中心に住宅のリフォームのプランニング~施工を承ります。
一戸建からマンションまで、内装・外装・設備・外構など住宅に関する一式をお客様のご要望をよく伺ってご予算に合わせた計画を提案することを得意としております。

is・Livingの全ての仕事は
「暮らし」がキーワード!
当ブログではリフォーム工事に関することだけではなく、暮らしに役立つ情報の広場として継続的にご愛読いただければ幸いです。

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

リンク

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。